こんな感じで。


by miumiu_san
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カテゴリ:∥適当に独り言∥( 9 )

(--

苦情が相次いだので、
日記は別窓で開くようにした。
どうだ。
これで残像が残らないのでわああ?

台風も近づいてなにもすること無し。(というより気力なし)
なんだこの無気力は。
このままじゃあきまへん・・・
なにか新しいことにチャレンジするべか。

話は適当に飛ぶが。

先週末、実家に帰省した際、
娘がどうしても連れて行きたいというので、
義姉親子も一緒に遊びに来た。
うちの実家は回覧版も車でまわすほどのド田舎。
でも、子供にとってはいい環境だと思う。

と、ここまで書いたところでお迎えの時間だわ。
また次回。
あでゅー!
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by miumiu_san | 2005-09-05 13:22 | ∥適当に独り言∥

熊本旅行@闘う2人編

今回は三家族での旅行。

当然ながら3組の夫婦が共に行動するので、
夫婦のやりとりをそれぞれ目の当たりにすることになる。

義姉夫婦は3人の子持ち。

とにかくよく夫婦喧嘩をする。
喧嘩するほど仲がいいとはいいますが、
それは見てるほうも楽しいほどに言い争いをしていた。

義兄はなかなかの亭主関白。
「男は家事一切に手を出さない」という九州男児で、
姉が「お昼の弁当を作らない」ことを強く主張していた。

義姉が義母に宛てた手紙の中に、
「毎日3人分のお弁当を作ってくれていたことを、
 本当に大変だったんだなぁ・・・
 と3人の子供の親になって初めて実感した。」
と書いたことがことの発端だった。

義姉の主張としては、
「3人の子育てで毎日追われている。
 毎日寝るのも12時を過ぎるという今の現状で、
 朝30分早く起きて御弁当を作ろうという気持ちにはなれない」
とのこと。

うんうん。
そりゃ大変だよ・・・・・と頷く義母とあたし。

上の二人は小学生だけど男の子で元気だし、
1番末っ子はまだ2歳になったばかり。
両親もすぐに頼れる距離にいるわけではないし、
正直、ものすごく大変だと思う。

そして、
「そんなに御弁当作って欲しいなら、
 もう少し家事に協力してよ!」そうだそうだー(-_-)

「俺は仕事でくたくたになって帰って来るんだぞ。
 それ以上にまだ仕事をさせる気か!
 お前の仕事の要領が悪いから遅くなるんだ!!」なにを~~?!(カチーン)

とお互いに言いたい放題。

それを聞いていた義父。
「おとうさんは・・・
 自分が仕事に出たあと、
 母さんはいつも寝たり遊んだりしていると思っていた。」
と言い放った。


そ、それは・・・・・・・・( ̄□ ̄;)


今までは「父:母=9:1」の仕事割合だと思っていらしい。
家事労働は労働としてほとんどゼロの評価。

わぉ。
専業主婦の敵がここにw

そして退職後の今、対等の立場になったとのこと。
義母は毎日家事をやっている。
今まで働いたとはいえ、
今は退職して何もしていない義父。
趣味もないし出かけることも滅多にない。
なので、朝食の準備などは手伝っているようだ。

ちょっとは家事労働に対する理解も深まったかもしれない。

しかし、娘である姉に対しては、

「ちょっと言い方がきつすぎる。」
「例え自分が間違ってないとしても、
 ○○くん(兄)を立ててうまく転がせばいいものを・・・」
と言っていた。

やっぱり根本的な考え方は変わっていない。

あたしはいま専業主婦だけど、
死ぬまでの長い年月を考えたら、
例え働いていなくても最終的に同じになると考えている。
仕事はサラリーマンである以上だいたい60歳になったら退職。
今は夫よりゆっくりのんびりと生活しているけど、
女は仕事をしていようがいまいが、
死ぬまで家事労働から離れられないわけだし( ´ー`) ←楽天家

パートでさえ家事や育児との両立は大変。
女が、仕事と家事育児、更に自分の趣味も成り立たせて、
自分の人生をより充実したものにしようと思うなら、
夫の協力は必要不可欠。
双方の理解があってこそ成り立つものだ。
互いが互いを尊重しあえば、
こんな押しつけ合いの喧嘩にはならないはずだが・・・(理想)

結局、義姉夫婦の言い争いは決着しないまま。
最後の最後までいろんなことで喧嘩していた。
あたしとしては、
もう少し義兄さんが協力したらいいのにな~と思うけど(--

義姉の言葉がしんみり心に残ってます。

「毎日朝から晩まで家事・育児に追われて、
 自分の自由な時間なんてほとんどない。
 だからといって、
 今更○○くん(兄)に手伝って欲しいとは全然思ってないよ。
 ただ、毎日よくやってくれてるな・・・頑張ってるな・・・という気持ちが欲しいのよ
 今のこの私の現状を、当たり前だって思って欲しくない。」


本当にその通りだわ・・・

その気持ちから出てきたちょっとした態度や言葉が
明日への糧になるのデスカラ。
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by miumiu_san | 2005-05-25 16:20 | ∥適当に独り言∥

読書。

仕事を辞めたあとやろうと思っていたことはたくさんあって、
でも、日々の生活に追われて遅々として進んでいない(遊びすぎ?)

その懸案事項の中の1つに読書がある。

ここ数年、なかなか本を読む気になれず、
年に数冊しか読んでいない。

原因は2つあって、
1つは妊娠出産。
妊娠したのを機に集中力が激減。
更に産後、義母に「活字を見るな」と言われたことも後押しとなり、
ぴったりと本を読まなくなった。(ついでに映画も観なくなった。)
2つ目はインターネットの登場。
その中には本を読むよりも興味深い世界がたくさんあり、
あえて読書をしようという気にならなかった。

というわけでかれこれ6年ちかく読書から遠ざかっていたが、
先日、テレビ『情熱大陸』で直木賞作家「角田光代」の特集をやっているのを見て、
久々に本を読んでみようという気になった。

現在のところ2週間で約5冊。(他の作家本も含む)
やっぱり読書はいい。
自分とは違った別の世界の空気を感じることができる。
忘れていたものがリアルに蘇ることもある。
作家やジャンルにこだわらず、
もうしばらくは読書を楽しもうと思っている。



さて。
その読んだ本の中から印象的な一文を某姉様に。(テレビでも放送されましたが・・・)

誰かを好きだという気持ちの出所はいったいどこだ。嫌いな点や食い違っている点を幾つあげても嫌いになれないのはなぜだ。私じゃない、だれか、たとえば神様みたいな人が、そうしむけているに違いない。そのだれかが、もういい、もう終わっていいと言うまで、私は熱にうかされたようにきっとこの男を好きでいる、そうするしかできないのに違いない。【角田光代:あしたはうんと遠くへいこう】

これは恋愛の話だけど・・・
相手のどこに「魅力」を感じるかなんて千差万別。
その理屈抜きで好きだと感じる気持ちは、(同じく、嫌いだと感じる気持ちも)
自分の意思とはまったく無関係で・・・
ホントに、困ったものよね^^;
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by miumiu_san | 2005-04-15 00:40 | ∥適当に独り言∥

義父の趣味。

ぉう。
全然更新してないし。

今回はちょっとボヤキをば・・ごにょごにょ。。
どうでもいい愚痴なんで、
適当に読み飛ばしてください・・(--



近所に住んでいる義父の趣味は孤独なものが多い。

鳥の飼育だったり、
メジロやウグイスの捕獲だったり、←犯罪では?
株だったり(--

その孤独な趣味の中の1つに、
「雑木を育てる」ことがある。
森林の中、種が落下して発芽した木の芽。
それを根ごと引き抜いて来て自宅の庭に植えるのだ。トトロ?

今、あたしたちが住んでいるこの家は、
もともと義両親が住んでいたわけだけど、
家の周囲にはこの大きくなった雑木が、
どうでもイイ場所にどうにもこうにもならない状態で育っている。
一体なんの木なのかさえわからない。
手入れも大変。

そんな雑木マニアな義父は、
当然今の家にもたくさん植えている。
「困ったものだわ・・・」とぼやく義母。
でも、今までは特に気にしてなかった。
あたしには関係ないし(借家だし)。
実害ないし。

しかし、義母のこの一言で一変した。


「お義父さんね、畑にたくさん植えて育ててるよ。
 あんたたちが家を建てた時に、
 庭に植えられるようにって。
 100本以上はあるかもハハハ。           」    

「そうなんですか~?
 アハハハハ♪(真顔)」


笑えるか。


義母が、
「○○○(←旦那)達に相談してからすればね?
 そんな雑木なんて誰も欲しがらないわよ(汗)」
と諭したところ、

「○○○が『たくさん植えてて』と言ってたんだ。
 庭木も買えば高いからな。            」


旦那・・・・・・(殺意)


我々が建てる家の庭はいずれ、
雑木の森になるのか。
↑義両親の家は築10年で林になりつつある。

ちなみにこの雑木、
義母が引き抜けば怒り、
剪定して丸裸にしては怒り、
その都度三日くらい口をきいてくれなかったらしい。

家を建てるのはまだ7年くらい先の予定なんだけど、
その間にも雑木は着々と大きくなるのだろう。


抜くしかない?

植えられたら、

意を決して抜くしかない?


もう既に今から頭が痛い。
 ⇒参考資料 
   無駄に成長を続ける雑木たち。(現在30センチ程度)

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by miumiu_san | 2004-12-04 15:00 | ∥適当に独り言∥

不良主婦の言い訳。

自慢することではないけど、
私はよく夜遊びをする。

飲みに行くことも多いし、
夜中にコーヒー飲みに行くこともある。
昨日のように誘われれば、
夜でも映画を見に行ったりする。
ボランティアで深夜に帰宅することもある。

独身時代と変わらずフラフラ出歩けるのも、
全ては家族の理解のもと。

しかし、
昨日映画を見に行く時はさすがに気が引けた。
誰が文句言うわけでもない。
でも何かが心に引っかかる。

一緒に行った友達はこう言った。

「主婦でもたまには息抜きしたいよね。」
「夜に映画見に行くくらい、イイよね。」

これがたまにはなのかどうかはさておき(汗)、
友達からこの発言が出ること自体、
「これは普通の主婦がするべき行動ではない」
と感じているのだろう。
私の罪悪感もこの認識から来ていると言える。

第三者から見て、
これが独身女性なら問題はないはずだ。
「主婦」だから普通じゃないと感じてしまう。

じゃ、主婦はどうして夜遊びすることで非難を受けるのか。
「家に夫と子供を残して出歩くなんて主婦のすることじゃない。」
という刷込みがあるからに他ならない。

「嫁(母)はこうあるべきだ」
という思想は育った家庭でも様々だと思うが、
その思想そのものが嫁(母)としての生き方を窮屈にさせている。

無理したり我慢したり、
言いたいことも言わずにいる嫁(母)はたくさんいると思う。

私は当然我慢などしていないが、
それでも生まれてこのかた刷込まれた思想から、
「罪悪感」を完全に拭い去ることはできない。

何故それが普通じゃないことなのか。
逆に、普通とはなんなのか。

誰もが漠然としかとらえていない常識の中で、
息苦しさを感じて生活をしていることに理不尽なものを感じる。

それでも、私達の年代では、
随分「個人」というものを主張できるようになっている。
それを認めてくれる人も増えてきた。
母達の年代は、
「自分たちがしたかったけどできなかったこと。」や
「自分たちが経験したイヤなこと。」
を娘や嫁にしてあげたい、またはさせたくないという思いがあるらしい。
だから義母はいつも笑顔で送り出してくれる。
内心はわからないけど・・・(汗)

常識や文化はその時代時代で変化する。
今私が感じている息苦しさも、
次第になくなる日が来るのでしょうかね。。


とかなんとか書いてるけど、
所詮は不良主婦の言い訳ってことで。。


とりあえず、
いつもナニも言わずに笑顔で送り出してくれる義母に感謝。。(真面目に)
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by miumiu_san | 2004-10-12 00:27 | ∥適当に独り言∥

泣かない女。

どちらかといえば、
あたしはあまり泣かない方だと思う。

滅多な事では泣きません。
こんな時泣けたらいいのにな~。。。
と思うこともあるけど、(どんなときだよ・・・)
そんなこと考えてる自分を客観的に見てしまって、
更に冷め冷め。
泣けなくなります。

そんな風に泣かなかったことで、
周りに「おいおい。。」と思われたこともしばしば。

まず思い知らされたのは結婚式。

披露宴で始終ニコニコ(営業スマイル風)していたら、
親戚のおじさんが、
「花嫁は感動して泣くもんだ」
と言ったのである。

な、泣かないとダメなのか?(汗)

そもそもどこいら辺で感動するんだろうか?
宴の間中いろいろ考えてみたけど、
結局泣くような感情の高ぶりもなく・・・
泣く努力もしてみたけど(?!)泣けないまま終了。パパリンは(TДT)だったけど。

結婚式の感想は、
とにかく疲れた。
この一言。

「感動<疲労」
だったから泣けなかったのか?


あと、もう1つ思い知らされた出来事がある。

それは祖父の御葬式。

長い間闘病生活を送っていた祖父が亡くなった。
職場にその連絡が来てから、
実家に帰る車の中ではさすがに泣けた。
次から次から涙が出てきて止まらなかった。
しかし、御葬式では泣けなかったのだ。

告別式では、
祭壇の上の方から喪主(祖母)・父・母・兄・あたし・妹・・・
と順に並んで座っていた。
いろんな人が来ては挨拶をしていく。
そこであるおばさんがお悔やみを一言ずつ言ってくれた時、
あたしだけに何も言わずに素通りした。
兄と妹には声をかけていたのに。

あたしだけ・・・?

一瞬訳がわからなかった。

しばらくしてそのおばさんからわざわざ電話がかかってきて、
そしてこう言われた。

「さっきはゴメンね。
 みうみうだけ平然としてたから声をかけなかったけど、
 別に悪気があったわけじゃないから。」

みんな泣いてるのに、
この子だけ平然と座っている。
全然哀しんでない。
だから声かける必要もないだろう・・

そういうこと?

その時はさすがに悔しかった。
「泣いてない=哀しんでない」
と思われたことが心外で、
その悔しさのほうで涙が出てきた。

だけど、実際に泣いてなかったことも事実。
じゃ、どうしてあたしは泣けなかったんだろう?
いや、泣かなかったんだろう?

あたしは感情の乏しい冷酷な人間なんだろうか・・・

その電話のあと、
しみじみと考えてしまった。



長くなったので次回に続く。
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by miumiu_san | 2004-09-18 01:58 | ∥適当に独り言∥

2番目。

某友達に第3子が生まれた。

おめでたう♪

御祝いの言葉と一緒に、
思わず「2番目を大事に・・」と言ってしまった。

というのも、
あたくし、
3人兄妹の2番目。

兄・あたし・妹。

兄妹の真中というのは、
なにかと辛い。
しかも、長男⇒長女⇒次女という構成上、
尚辛かった。


先日、家族で温泉1泊旅行した時、
義姉家族も一緒だった。
義姉の子供は男・男・女の3人。

最近、義父が「○○くん(次男)はワガママすぎる!」
とぼやいていたのだが、
その旅行でもワガママぶりを発揮。
ついにはぶち切れた義兄(父親)が、
怒り心頭で怒鳴り散らしていた。

でも、何故次男がワガママを言うのか、
あたしにはわかるような気がする。

実際、あたしもよく「ワガママ」だと言われた。
自分ではどこらへんがワガママなのかわからなかったけど、
今思えば確かに自分の意見は譲らなかったように思う。

では何故ワガママを言うのか?

そりゃもう注目されたいからに他ならない。(今思えばね)

1番目は何をしても注目を浴びる。
誉められる。
末っ子は何をしても許される。
甘やかされる。


2番目は・・・?


兄は1番上でしかも長男だから別格扱い。
あたしは2番目で長女。
何かと我慢を強いられてきた。
そのあたしが苦労して切り開いた道を、
妹は後から易々と通りぬけてくる。
要領もいい。

そんな状況にイライラして、
妹とはいつも喧嘩が絶えなかった。

そして何よりも違ったのは、
親や祖父母に構われた時間かもしれない。

兄と2人の時、
両親は兄に言葉をかける。

妹と2人の時は、
妹に言葉をかける。

親は特に意識してないとは思うけど、
2番目とはとにかく存在感が無いのがないのだ(凹)

だからこそワガママで存在をアピールするのだが、
結局は逆効果で、
散々怒られてた挙句に冷め冷めのひねくれ者に・・・(←おいら)


話は戻って・・・

父親に怒鳴られて泣き喚いている義姉の次男。。
泣いても泣いてもまだ泣き止まない。
その時義姉は小さい末っ子を抱いていた。
思わず、
「あたしが抱っこするから、
 ○○くん(次男)を抱きしめてあげて下さい~ |дT)」
と頼んでしまった。

その次男の姿に自分を見たようで。

そして、
母親を独占できた次男は、
すぐに落ちついて素直になった。

結局、子供が求めてるのはソレ。

ソレなんですよ・・・

特に2番目には、
意識してソレを与えるようお願いしたい( ̄人 ̄)←ソレ不足のひねくれ者
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by miumiu_san | 2004-09-09 01:56 | ∥適当に独り言∥

桜島。

案の定といいますか?
作ったまま放置してるので、
そろそろ更新しやうか(--


「長淵剛」といえば鹿児島を代表する有名アーティストの1人ですが、
今月8月21日~22日、
オールナイトコンサートが鹿児島の桜島で行われる。

鹿児島市の人口は約55万人。
桜島町に至っては人口5千人もいない小さな町。

その桜島で7万人動員の野外オールナイトコンサートってあなた。。。

そのうちの4万5千人が県外から流れこんでくるらしい。

一体全体どういうことになるのか想像もつきませんが、
まず鹿児島市内のホテルというホテルはほとんど満杯のようです。
鹿児島市内だけではまかないきれず、
国分・隼人方面のホテルまで予約が入ってるらしい。

ホテルに限らず交通や飲食関係まで含め、
鹿児島への経済効果は約50億円。

たった1人のアーティストが、
地元で1日コンサート開くだけで50億円かぁ・・・


「長淵剛が嫌いだ」という人も多くいるけど、
あたしはどちらかといえば好きなほうだ。

特にファンというわけではない。
わざわざCDを聴くこともないし、
当然コンサートにも行かない。
ただ、兄貴がギターを買うほどはまっていた時期があって、
何度も何度も繰りかえし聴かされたので曲はある程度知っている。
曲にまつわるいろんなエピソードも。

これだけの人を惹きつける魅力と実力・・・

あるよね確かに。


以前、NHKの「わたしはあきらめない」という番組で長淵剛を見た。


長いウツ状態で自分を見失った時、
長渕は田舎に帰って来て海から桜島を眺め、
その桜島の曲線に自分の人生を重ねたとのこと。


緩やかに上り詰め、
そして上下を数回繰りかえし、
後は下るだけ・・・

これが人生なんだ。と。

毎日毎日桜島見て生活してるけど、
そんなこと考えたこともなかったな~・・・

というわけで、
今は桜島を見るたびにその長渕の言葉を思い出すようになった。

アタシは一体どこらへんなのかな?なんて。
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by miumiu_san | 2004-08-05 01:49 | ∥適当に独り言∥

ブログって・・・

ブログってなんだろう。
カテゴリ?
トラックバック??
PING 送信???

周りのみながブログブログ言うので、
流行に乗って使ってみることにしたけど、
なにやらさっぱりワカリマセン。

日記は自分とこに書いてるので、
ここには独り言をば。。ふぅ

しかしアレですね。
うちのサイト作って丸2年。
独り言って何回更新したかな?(--
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by miumiu_san | 2004-07-27 23:34 | ∥適当に独り言∥